2019年05月25日
サクラランみーつけた!
自宅の近くを歩いていたら、庭先で綺麗に咲いているサクラランを見つけました。
家の人には内緒で写真をパチリ、結構綺麗に咲いていました。
この花を育てている人は、結構いるみたいです。
私も、この花の苗を貰って、庭先に飢えてみたいと思います。
蘭の花は本当に綺麗で目を奪われますね!
2019年05月23日
収穫始まりました。
今年もパッションフルーツの収穫が始まりました。
去年の10月に苗を植え付けして、7ヶ月たちます。
これだけの月日をへて、ようやく甘くて美味しいパッションフルーツが出来上がるのです。
皆さん召し上がって下さい。
2018年06月23日
我が家のアイドル

我が家のアイドル、黒猫の 「クロ」ちゃんです。
実はこの猫、長女が職場の資材置き場で拾ってきた子猫ちゃんです。
このままだと、資材を運びに来たトラックに踏みつぶされる可能性があったため、長女が心配になって連れ帰ってきました。
この子猫を連れてきて、一番とりこになったのは、母親でした。
この写真を撮ったのも母親です。
確かに、小さい時の子猫は、見かけも動作も可愛いすぎますね。
子供だけでなく、大人も夢中になってしまいます。
ん!!
何だかこの写真、「魔女の宅急便」 の「ジジ」 に似てないか?
もしかしたら、そのうち 「お前たち、魔法使えるのか」?
と、言葉を話すかも!
「クロ」ちゃん、 「半端ないって」!
どうも、失礼しました。
2018年06月20日
学校給食にパッションフルーツ!
住用小学校の学校給食にパッションフルーツが登場しました。
一年に一度、この時期に地元の食材を使った給食をという事で、住用産のパッションフルーツを取り入れています。
おお!
この給食、実においしそう!
シビ・ジャガイモ・にがうりのおかずは、低学年の子供たちが食べやすいように、油であげてあり、モズクのおすいものには色取りよ
く野菜が入っています。
そして、大盛りのご飯には、食物繊維豊富な麦が1割程度入っています。
そして、そして、旬真っただ中の 「パッションフルーツ」
栄養教諭のアイデアが満載!
生産者の私は、給食にお呼ばれされて、大満足。
住用小学校の生徒の皆さん、給食中!
みんな給食が大好き。
ほとんどの生徒が完食していました。
給食の最後に、生徒の代表から感謝の言葉をいただき、食育って大切なことなんだと感じた瞬間でした。
住用小学校のみなさん、沢山食べて大きくなって下さいね!
2018年06月18日
収穫始まりました。
待ちに待った収穫が始まっています。
台湾で発生した台風には驚きましたが、ハウスのパッションフルーツは無事でした。
まだまだ油断出来ない台風には、これからも悩まされそうです。
ご注文お待ちしております。
2018年06月04日
パッションフルーツが色づき始めています。
ようやくパッションフルーツの実が色づき始めました。
去年の10月に苗を定植してから8ヶ月。
やっと美味しいパッションに成長してくれました。
この品種はサマークイン、甘味は抜群です。
是非、ご賞味ください。
2017年06月18日
カメムシ君、再び発見!
なんと!
カメムシ君を再び発見しました。
今度発見したカメムシ君は、前回と違い、少し小さめです。
しかし、よーく見ると。
何だ、この顔?
また、人間様の顔をまねしてる。
今度は、怒った顔か?
それも集団で。
沢山集まればいいってもんじゃないぞ。
せいぜい身体には気をつけな。
小鳥に食べられないように!

カメムシ君を再び発見しました。
今度発見したカメムシ君は、前回と違い、少し小さめです。
しかし、よーく見ると。
何だ、この顔?
また、人間様の顔をまねしてる。
今度は、怒った顔か?
それも集団で。
沢山集まればいいってもんじゃないぞ。
せいぜい身体には気をつけな。
小鳥に食べられないように!
2017年05月28日
パッションフルーツ収穫始まりました。
パッションフルーツの収穫が始まりました。
パッションの苗を植え付けてから7か月半、長いようであっとゆう間でした。
今年も美味しくなるよう頑張ってきました。
美味しく、美味しく、美味しくなーーれ!
2016年07月15日
キノボリトカゲの野望!④

脱走した彼は、ずっと職場だったマンゴーハウスを眺めていますた。
少しは心残りもあったのかも知れません。
しばらくして、彼は姿を消しました。
一部始終を見ていた私は、淋しい思いにかられ、ここへ来る度にイジュの木を眺め彼の姿を探していました。
そして、3日目の朝、イジュの木に彼がいるではありませんか。
私は,嬉しくなって彼に近づいて行きました。
しかし彼は、それを拒むように隣の竹林の方へ逃げてしまったのです。
竹林へ行ってみると、彼は私を待っていました。
そして私の方をずっと眺め、最後のあいさつをした表情を見せて林の中へ去っていきました。
私は、これが最後のお別れだと確信しました。
後で思ったのですが彼は、私との2年間の付き合いを惜しんでいたのかなと感じています。
今は、また淋しい思いをしているところです。
・・・
2016年07月13日
キノボリトカゲの野望!③

この2年間、彼は働きながらずっと考えていたと思います。
これから自分はどうすべきかを!
そして、ある行動を起こしました。
マンゴー園の脱走です。
それも2度。
その度にイジュの木で私に見つかり連れ戻されていたのです。
しかし、3度目の脱走を目撃した時、さすがに私も彼の思いの強さに負け、彼を自由にさせてあげるべきだと!
つづく!